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ストレートアイロンが失敗する理由

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ストレートアイロンが失敗する理由

ストレートアイロンが失敗する理由

ストレートアイロンが劇的に上手くなる5つのポイント
□5つのポイント
① 最初にブラッシング
絡まりをなくして、綺麗な状態にします。
絡まった状態からアイロンすると、パサつきやダメージの原因になります。ドライヤーで完全に乾かした後に、綺麗にブラッシングしてからアイロンします。
②ブロッキングする
何箇所かに分けることで、根元まで綺麗にアイロン出来ます。クリップなどで2〜3段に分けてアイロンしてください。
③真っ直ぐな状態でアイロンする
手ぐしを通して指で引っ張り、真っ直ぐな状態を作ります。ゆるんだ状態でアイロンすると、その状態の形になるので注意してください。
④毛先は手首を使って内巻きに
毛先を内巻きにすることで、ナチュラルなイメージに。やわらかい内巻きをイメージしながら、手首を内にひねります。失敗して毛先が折れてしまった場合は、一度濡らして完全に乾かしてから、もう一度アイロンしてください。
⑤後ろの髪は前に持ってくる
後ろの髪は前に持って来てアイロンします。
後ろの髪は前に持って来て、鏡で確認しながらアイロンしてください。後は見えにくいので、火傷には十分注意してください。

□まとめ
間違ったストレートアイロンの使用は、髪のダメージにつながります。
必ず完全に乾いた状態でアイロンしてください。またオイルをつけた上からのアイロンもやめてください。
ダメージが少ないストレートアイロンを使い、綺麗な美髪を目指しましょう。

Courbe

ウェブ http://courbe.jp/

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