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【特集】  コテやけどを防止する3つのポイント!

ヘアアレンジ

コテやけどを防止する3つのポイント!

まとめ編集部 taka

コテを使うときは髪を乾かしておく!

コテを使う前に、髪の毛を乾かして置くこと大切です!
もし濡れた状態の髪の毛にコテを当てると内部の水分まで蒸発されてしまい、髪がいたんでしまいます。

細かいケア1つで、髪をキレイに保てるんですよ♪

コテやけどを防止するためにやるべきこと3つ!

コテやけどには
・おでこやけど
・頬やけど
・首やけど
の3パターンがあります。
これらの防ぎ方を順番に紹介していきます!

コテが原因のおでこやけどはヘアバンドで対策

前髪は髪型において大事なポイントです。
大きめで厚いヘアバンドでしっかりとおでこを覆うと、前髪を巻く際に発生しがちなおでこやけど防げちゃうんですよ!
コテが直接肌についてしまう心配がなく、ヘアアレンジに集中できますよ♪

ただし、いくら厚いヘアバンドをしているとはいえなるべくコテをヘアバンドにつけないように心がけましょう。

頬やけどはコテの角度を90度にして対策

髪を巻くときの頭の角度を変えるだけで、頬やけどが防止できるんです。
頭とコテの角度を90度にするのがポイント!

頬は常に出ている部分になるので、やけどには特に注意しましょう。

首やけどはタオルで対策

タオルで洋服や首周りをカバーすることで、コテでの首やけどを防ぐことができます!
タオルは首に巻くので、大きめのタオルが◎

首周りは自分の目では見えないところが大きいため、タオルを巻いていても特に慎重にやりましょう!

*クリップ(動画)もチェックしよう♪

まとめ

コテやけどは自分がお洒落をしようと努力した証です。
失敗を繰り返さないためにも今回紹介したコテやけどを防止するための3つのポイント使い、自由気ままなヘアアレンジを楽しんじゃいましょう♪
コテを使い慣れていない方はもちろん、いつも使っているという方でもちょっとした不注意でコテやけどを作ってしまうものです。しっかりと予防し、毎日をおしゃれにかわいく過ごしましょう♡

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