C CHANNEL

言語選択

話題のワード

トップ 特集記事 美容医療 TCB東京中央美容外科の二重整形|施術法やリスクも徹底解説!

=TCB東京中央美容外科の二重整形|施術法やリスクも徹底解説!

美容医療 更新:2022/02/01

TCB東京中央美容外科の二重整形|施術法やリスクも徹底解説!

C CHANNEL編集部akane C Channelの運営スタッフです!コスメもファッションもネイルも海外旅行も大好き。気になったら調べまくっちゃうタイプで、徹底的に調べてから買い物をする面倒くさい20代後半・・・今は脱毛にハマり中。ためになる情報が発信できればうれしいです♡

目次

※この記事は「医療広告ガイドライン」に沿って執筆しています。
※美容医療は保険適用外の自由診療です。
効果とリスクのバランスに納得した上で、自分に合った治療を選びましょう。

TCB東京中央美容外科の二重整形|埋没法と切開法

TCB東京中央美容外科は、二重整形に2つの方法を用意しています。それは、埋没法と切開法です。

埋没法とは、医療用の糸と針を使って瞼に糸を通し、二重の線を作る方法です。

糸を通す穴は約1mmです。

埋没法の場合は瞼にメスを入れないので、切ることに抵抗がある人でも施術を受けやすいでしょう。

一方で切開法とは、希望する二重ラインを切開することで二重を作る方法です。

まぶたの脂肪が多い方は、脂肪も一緒に切除します。

メスを入れる必要はありますが、瞼が厚ぼったくて悩んでいる人やたるみが気になる人に向いている施術です。

それぞれの施術法でメリットやデメリットが異なるので、方法やリスクをよく理解した上で二重整形を行うことが大切ですね♪

TCB東京中央美容外科|【埋没法】費用と方法

埋没法とは、瞼の裏側から糸を通して二重ラインを作る施術です。

施術時間は約10分ほどです。万が一二重を元に戻したくなっても、糸を取り除けばいつでも元に戻すことができます。

そのため、埋没法は切開法に比べると施術しやすい方法だといえるでしょう。ただし、埋没法には下記に引用するようなリスクもあります。

埋没法は糸がほどけるなど、何らかの要因で結膜側へ糸が露出する場合があるのです。

さらに糸がほどけた場合、もとの押さえていた二重がとれて瞼が戻ってしまう可能性もありますよ。

TCB東京中央美容外科では、糸の留め方や保証期間によって4つの施術を用意しています。ここからは、それぞれの施術法について詳しく紹介します!

施術名 留め数 費用 保証*
TCB二重術 2点留め 29,800円 3年間
1dayクイックアイナチュラル 2点留め 140,800円 5年間
1dayクイックアイエタニティ 2点留め 298,000円 10年間
1dayクイックアイプレミアムエタニティ 線留め1本 398,000円 一生涯
※全て税込
※全て両目での費用です。
*保証期間中において、二重がとれたり、二重のラインが明らかに薄くなった場合、患者都合によるデザイン変更は片目につき2回まで無料で再施術を行うことができる(一生涯保証についても同様)

知っておくべき挙筋法と瞼板法

二重整形の埋没法には、2つの種類があります。

まず「挙筋法(きょきんほう)」は、瞼の筋肉に糸を止める方法です。挙筋法には下記のようなメリットがあります。

本来の二重まぶたと同じ構造で、ごく自然な二重まぶたになります。また、糸がまぶたの中に埋め込まれているので、眼球を傷つけるリスクが少ないという特徴があります。

しかし、デメリットも存在します。

柔らかい挙筋(筋肉)に固定するため、糸が緩んでしまったり、術後の二重幅が予定とは異なった仕上がりになる場合があります。また、腫れなどのダウンタイムが長引きやすく、まれに眼瞼下垂の症状が現れ、まぶたが開けづらくなる可能性があります。

もうひとつの「瞼板法(けんばんほう)」は、瞼にある硬い「瞼板」という部位に糸を留める方法です。

挙筋法と比べると術後の腫れが少なく、眼瞼下垂を引き起こす可能性も低いです。

しかし瞼板法にもデメリットがあります。

糸が眼球側に近いため、一時的にゴロゴロした感じが出る場合があります。持続的に糸へテンションがかかっていて遊びがない状態なので、糸が取れて二重のラインがなくなるリスクがあります。また、眼球側に糸が出てしまった場合、角膜を傷つける可能性があります。

TCB東京中央美容外科は、メニューによって挙筋法で施術するか瞼板法で行うのかが異なります。どちらのメリット・デメリットも把握した上で二重整形を選ぶことが大切ですね!

TCB二重術

TCB二重術は、挙筋法を用いた二重整形で、柔らかい筋肉である挙筋に糸を留めます。留め方は、トライアングル型の2点留め。

ほかの方法に比べると経済的な負担が少ない施術法なので、気軽に施術を受けやすいという特徴があります。

最も安価なため、学生の方(特に高校生・大学生・専門学生)を中心に大変評判が高く、全二重整形の中においても、トップクラスに人気の高い二重整形です。

ちょっとしたプチ整形がしたいというときにうれしいメニューですね♪

二重デザインのクオリティは美容業界トップクラスに高く、仕上がりもとても自然で、腫れにくくバレにくいのが最大のメリットです。また、二重を元に戻したいときはいつでも元に戻せます。

ただしTCB二重術は、保証期間が3年とほかの埋没法のメニューに比べて短いです。もし糸が3年以内にほどけてしまった場合は、片目につき2回まで保証してもらえますが、それ以降だと保証外となるので注意しましょう!

1dayクイックアイナチュラル

1dayクイックアイナチュラルは、瞼板法を用いた二重整形です。スクエア型の2点留めで、TCB二重術に比べると糸を留めている範囲が広いのが特徴です。

パッチリ二重から、末広がり・奥二重など患者様の体質・ご希望のサイズに合わせて、理想の形状が手に入ります。腫れ・内出血などのダウンタイムが少ないため、お休みが取れない方にもオススメな二重術です。

保証期間は5年で、TCB二重術よりも保証期間が長い施術です。途中で二重がとれたり線が薄くなったりした場合に、片目につき2回まで再施術の保証が受けられます。

保証を使ってデザインの変更も可能なので、途中で二重のデザインを変えたくなってしまったときも安心ですよ!

1dayクイックアイエタニティ

1dayクイックアイエタニティは、瞼板法を用いた二重整形です。1dayクイックアイナチュラルと同様に、スクエア型の2点留めで二重を作ります。

とてもシンプルな埋没方法で瞼の表面から糸を2点かけて糸を固定することで自然な二重のラインを作ることができます。TCB二重術に比べ、糸を留めている範囲が広がる為、取れにくい方法になります。

パッチリとした幅広二重や平行二重など、不自然に見えない二重が期待できる施術です。また、理想の二重を長い期間キープしたいという人にうれしい施術法です◎

1dayクイックアイナチュラルとの違いは、保証期間の長さ。1dayクイックアイエタニティのほうは保証期間が10年で、期間内なら2回まで再施術してもらえます。

1dayクイックアイプレミアムエタニティ

1dayクイックアイプレミアムエタニティは、1本の糸を通して二重の線を作る「線留め1本」と呼ばれる施術です。そして、トライアングル型やスクエア型ではなく、糸が複雑に通っているのが特徴です。

1本の糸を挙筋と瞼板の間にある「瞼板と挙筋の移行部」に 4箇所、あやとりのように複雑に通すことで通常の埋没法の「点」ではなく、「線」で留めていきます。
4箇所にすることで瞼にかかる負担が均等に分散し、まるで切開のような滑らかで自然な理想の二重ラインをつくることができます。

1dayクイックアイプレミアムエタニティなら、ほかの埋没法よりも二重のラインをより自然に作れるかもしれませんね!保証期間に縛りはなく、2回まで再施術が可能です。二重のデザインを変えてもらうこともできますよ。

また、複雑に編み込むことで、糸を強く結ぶ必要がないので腫れを極限まで抑えることができます。
持続に関しては切開と同程度の持続力を実現しました。

つまり、ダウンタイムをあまり長く取れないという人でも受けやすい二重整形だとわかります。

シークレット法(オプション)

TCB東京中央美容外科では、埋没法の糸をできるだけ目立たなくしたいという人向けに「シークレット法」というオプション施術を用意しています。

まぶたの皮膚表面に全く傷をつけないシークレットにより、目を閉じたときに、糸の結び目などが全く目立たず、ナチュラルな二重を実現できます。

ほかの施術は瞼の表面に結び目が出てしまうのですが、シークレット法は結び目が出ません。ほかの施術よりも埋没法の跡が目立ちにくくなるかもしれませんね♪

また腫れが極めて少なく、傷跡がないため術直後からメイクが可能なので、周囲に絶対気づかれたくないという方におすすめのオプション施術です。

二重整形したものの仕事を休めない場合、腫れがあってメイクができないと困るという人も多いでしょう。このようなオプションを利用することで、できるだけ術後の悩みを減らすことができそうですね!

TCB東京中央美容外科|【切開法】費用と方法

切開法とは、メスを使用して希望する二重のラインを切開する施術です。TCB東京中央美容外科では自分の瞼の状態に合わせて、埋没法か切開法を選ぶことができますよ。

二重整形の切開法は、まぶたが厚い、皮膚が硬い、皮膚がのびている、蒙古襞もうこひだが強く張っているなど、どうしても埋没法では二重を維持するのが難しい方に適しています。

また埋没法は糸を通して二重を作るのに対し、切開法はメスで瞼を切るので、糸がほどけてもとに戻ってしまうという心配がありません。しかし切開法にもデメリットがあります。

腫れはかなり目立ち、特に当日から翌日が最も顕著です。5日~1週間後、抜糸のため来院いただきます。1本の薄い線状の傷ですが術後2週間程度は赤みが目立ちます。

このように、ダウンタイムの長さは埋没法に比べると長くなりますよ。

ここからは、切開法の特徴についてさらに詳しく解説していきます!

施術名 費用
切開法スタンダード 83,600円
切開法スーパーナチュラル 173,800円
切開法ロイヤル 437,800円
切開法ロイヤル+クイックデカ目術 657,800円
※全て税込
※全て両目での費用です

全切開と部分切開について

全切開と部分切開は、瞼にメスを入れる範囲が異なります。部分切開のほうが切る範囲が狭く、およそ1cm程です。

部分切開(ミニ切開)は切開範囲が小さい分、ダウンタイムが約1週間ほどです。

ただし、瞼の様子によっては全切開のほうが適しています。

全切開では瞼の脂肪も取り除けるため、目の厚ぼったさや皮膚のたるみが気になる人に向いている方法です。全切開で脂肪を切除する場合、施術時間が長くかかるので注意しましょう。

全切開は、術後1.2週間ほどダウンタイムが発生します。どちらも時間経過と共に、腫れが消失します。
約3ヶ月以降から落ち着き、約半年ほどで理想の二重になります。

瞼を切開したら傷跡を糸で縫うので、5日~1週間後に抜糸する必要があります。また、アイメイクやコンタクトレンズの着用は抜糸するまでできないので注意しましょう。

クイックデカ目術とは

切開法と組み合わせて施術ができるクイックデカ目術とは、挙筋前転法と呼ばれる、目の開きを改善する施術です。

クイックデカ目術は、まぶたの裏にある眼瞼挙筋と瞼板をしっかりと糸で固定することで、目の開きを改善します。糸で固定された眼瞼挙筋と瞼板が目を開けると同時に引っ張られ、皮膚が折り畳まれることで二重ができます。

そのため、一重の方はまぶた線が生まれ二重になり、元々二重の方は、まぶた線がより深く引き込まれて、ハッキリとした二重になります。

目元の重たさを改善してパッチリとした印象の目元になりたいときに、悩みの改善が期待できる施術法なんですね♪

そしてクイックデカ目術には、眼瞼挙筋前転術切開法と埋没式挙筋前転法の2種類があります。

眼瞼挙筋前転術切開法(切る挙筋前転法)は、上まぶたのラインに沿って皮膚を切開後、上眼瞼挙筋と腱膜を、瞼板に縫い付けて短縮し、たるんで余った腱膜を取り除いたのちに縫合して縫い縮める治療です。効果は半永久的で、埋没法では治療できない重度の眼瞼下垂にも対応が可能です。

メスを入れた後に傷口を縫うので、術後1週間くらいで抜糸を行います。

一方の埋没式挙筋前転法は、瞼にメスを入れない施術法です。

埋没式挙筋前転法(切らない挙筋前転法)は、目を開く筋肉である上眼瞼挙筋を折り込み、糸で縛ることで筋肉を短くし、目の開きを大きくします。 切開の必要が無く、ダウンタイムや痛み・腫れもほとんど無いため、短時間で効果が期待できます。

自分の瞼にはどちらの施術法が合うのか、しっかりカウンセリングしてもらうことが大切ですね◎

TCB東京中央美容外科の二重整形|経過とダウンタイム

整形には、腫れや傷の赤みなどが目立つ「ダウンタイム」の期間があります。TCB東京中央美容外科をはじめ、ダウンタイムの目安期間を提示してくれているクリニックは多いです。

しかし術後の腫れ方やダウンタイムの期間は個人差があります。必ずしも提示された目安期間で腫れが治まるとは限りません!

ここからは埋没法と切開法、それぞれの施術の経過とダウンタイムについて紹介します。

埋没法の経過とダウンタイム

埋没法の施術後は、すぐに帰宅することが可能です。車の運転はできないので、公共交通機関などを利用しましょう。施術後の抜糸は必要ありません。

術後から腫れがありますが、数日~1週間でほぼ落ち着きます。馴染んで自然な感じになるまでには、1ヶ月ほどかかります。

稀に内出血が生じ、まぶたが赤紫色になる場合があります。大抵の場合はメイクで隠せる程度で済み、時間経過で必ず消失しますのでご安心ください。

とはいえ、腫れの出方やメイクで隠れるかどうかは個人差があるので注意しましょう。人によってはダウンタイムが長引くこともあるので、余裕を持ったスケジュール設定をしておくと良いですね◎

また、埋没法には糸による角膜損傷のリスクが伴います。

糸がほどけるなど、何らかの要因で結膜側へ糸が露出する場合があります。まばたきするとチクチク痛む、涙が止まらないなどの症状が現れた場合、露出した糸が眼球に影響を与えている可能性がありますので早急に再診してください。放置すると角膜が傷つき、不可逆的な視力低下を引き起こす恐れがあります。

さらに細菌感染のリスクもあります。

二重埋没法で固定に使った糸そのものに細菌が感染した場合、一旦抜糸をしないと感染が治まらない場合があります。

メスで切らないので切開法に比べて手軽に始めやすい施術ではありますが、しっかりリスクを理解しておくことが大切ですよ。

切開法の経過とダウンタイム

切開法は瞼をメスで切るので、ダウンタイムが長くなりやすいです。また抜糸のために、施術後5日~1週間後に来院する必要があります。糸の結び目は外に見えているので、人からもバレやすいのが特徴です。

そして切開法は一般的に、腫れの出方が埋没法に比べてかなり強いです。

翌日は顕著で、5日~1週間ほどで少し引きはじめ、2~3週間で自然に仕上がります。最初の3日間ほどは患部に痛みや熱感が認められますが、健康への影響はありません。

人によってはもっと長い期間ダウンタイムが続く可能性もあります。あらかじめしっかり理解しておきましょう。

また、瞼に傷跡も残ります。

1ヶ月程度は切開部位に赤みが生じますが、2~3ヶ月かけて白く細い線になり、ほとんど目立たなくなります。

切開法は埋没法に比べて二重を維持しやすい施術です。しかしダウンタイムが長く、傷跡が残るというデメリットがありますね。また、元に戻すことは非常に難しいです。

人間の皮膚は切開すれば必ずキズが残りますし、切除した皮膚などの組織を元の状態に戻す方法はありません。切開法は不可逆的な手術であり、修正も回を重ねるごとに困難になります。

二重整形は、リスクをよく考慮した上で施術を検討するのが大切です。

二重整形のリスクと気を付けること

短時間で二重になれる施術法が増え、二重整形はとても身近になりましたね。しかし、施術法問わず二重整形にはリスクが伴います。

場合によっては、相性の悪い二重まぶたにしたことで不自然な仕上がりになったり、幅を広くすることで眠たそうな目になってしまったりすることがあります。

理想のデザインとは違った二重になってしまい、整形を失敗したと感じる場合もあるでしょう。特に切開法の場合は一度皮膚を切ってしまっているので、もとに戻すことはできません。

つまり「糸がほどけてほしくないから」「幅広二重にしたいから」という理由で安易に施術法を選んでしまうと、理想とは違う仕上がりになるかもしれないのです。二重整形にはさまざまな選択肢があるので、施術するかどうかも含めてじっくり考える必要があります。

また、ダウンタイム期間中の二重を見て「失敗した」と感じる人もいます。

ダウンタイム中に出る、腫れ・内出血・左右差・ラインのガタつき・食い込みなどの症状は、一般的な経過の範囲内のことであり、術前に全ての患者さんにご説明して納得していただいた上で施術を受けていただいています。そして、それらの症状はダウンタイムが終われば自然に治ります。

施術後の二重に違和感を感じた場合でも、まずはダウンタイムが終わるのを気長に待つことが必要ですね!

カウンセリングの内容と流れについて

TCB東京中央美容外科で二重整形を受けるにあたって大事なのが、施術前のカウンセリングです。疑問や不安を解消しながら、施術を受けるかどうかを決められます◎

来院後はまず、美容カウンセラーによるカウンセリングが受けられます。今の瞼に対してどのような悩みを抱いているのか、気になることを話せば何でも相談に乗ってもらえますよ。料金に関する詳細も説明してもらえます。

その後、担当ドクターによるカウンセリングがあり、二重のシミュレーションが行われます。ドクターはカウンセリングから施術まで同じ医師が担当してくれますよ。

リスクや施術内容をじっくり検討した上で契約するかを決められるので、一度自宅に持ち帰ることもできます。

カウンセリングを受けるにあたって

二重整形が満足いくものになるかどうかは、カウンセリングにかかっています。

カウンセリングでは「ブジー」という医療器具を使ってじっくり二重のシミュレーションを行います。ここで医師にしっかり理想を伝えきれないと、理想の二重を目指すのは難しいといえるでしょう。

施術前にもう一度シミュレーションを行うのですが、この際、カウンセリング時に伝えたデザインをもとに瞼にマーキングをします。そのマーキングに沿って施術を進めていくので、しっかり医師に希望が伝わっていなければいけないのです。

二重のデザインは誰がやっても同じというわけではありません。医師によってセンスが異なりますし、意思疎通しやすいかどうかも変わってきます。そのため、ほかのクリニックのカウンセリングもいくつか受け、自分に一番合う医師を選ぶことが重要です。

TCB東京中央美容外科|先生一覧

村田大典医師(新宿三丁目院院長)
寺西宏王医師(梅田大阪駅前院院長)
木村尚大医師(名古屋栄院院長)
村田将光医師(福岡天神院院長)

TCB東京中央美容外科|基本情報

ここからは、TCB東京中央美容外科の予約方法や保証について紹介します。

カウンセリングを受ける前に、通う上で知っておきたい基本情報も把握しておきましょう!特に、二重整形の保証期間についてはじっくり理解しておきたいですね。保証がどのような内容なのか知っておくのも、施術を受ける上で大切なポイントです。

TCB東京中央美容外科で施術を受ける際の参考にしてくださいね。

予約について

予約は電話、もしくはWebフォームから行います。

LINE予約も可能なので、LINEを利用している人はそちらを利用しても良いですね◎友達登録の後に希望日時をトークルームに送信することで予約が取れますよ。

TCB東京中央美容外科は、初診のみ予約なしでも診療可能です。ただし、診療は予約している人が優先となるなので、待ち時間が気になる場合はあらかじめ予約をしておくのがおすすめです。ちなみに、2回目以降は予約が必須なので注意しましょう。

保証期間について

TCB東京中央美容外科では、埋没法に保証期間を設けています。施術によって保証期間が変わってくるので注意しましょう。

保証期間の間に二重がとれてしまった場合や、二重のラインが薄くなってしまった場合、片目につき2回まで再施術が受けられます◎

また二重のデザインを変えたいという場合も、2回まで施術が受けられます。ただしデザイン変更で抜糸が必要になった場合は、1点につき8,250円(税込)の抜糸代がかかるので覚えておきましょう。また再施術時の笑気麻酔にも料金が発生し、2,750円(税込)がかかります。

支払い方法について

TCB東京中央美容外科の支払い方法は、現金・各種クレジットカード・デビットカード・医療ローンなどが用意されています。

利用できるクレジットカードは「VISA・MasterCard・JCB・アメリカンエキスプレス・ダイナーズクラブ・ディスカバーカード・ユニオンペイ」です。ただし院によっては使用できないカードがあるので注意しましょう。

予約時やカウンセリングの際に、あらかじめどのような支払方法が用意されているのか確認しておくのがおすすめです♪

クリニック情報

TCB東京中央美容外科は、全国展開している美容外科クリニックです。診療時間は一部院を除いて10:00~19:00。予約は初診なら必要ありません。

二重整形のほかにもさまざまな診療メニューが用意されており、美容の悩みが解決できるよう寄り添ってくれます。

駅から通いやすい院が多いので、カウンセリングの際も足を運びやすいですね!どの院でも二重整形を受けることができるので、まずは相談するようにしてみましょう。

まとめ

パッチリとした二重を手に入れたいと考えたとき、二重整形を考える人も多いでしょう。しかし二重整形には施術法ごとに注意点があるので、しっかり把握しておくことが大切です。

TCB東京中央美容外科で受けられる二重整形の施術は、埋没法と切開法の2種類。自分の瞼の状態に合わせて、ピッタリの施術法を選ぶ必要がありますね。

カウンセリングでは担当ドクターが理想の二重をしっかりとシミュレーションしてくれます。自分の理想を伝え、ドクターと意思疎通することが大切です◎まずは一度カウンセリングに足を運んでみましょう。

この特集のキーワード

関連まとめ記事

この記事を見た人におすすめの動画まとめ記事

品川美容外科の二重整形|施術法の違いやリスクも徹底解説!

品川美容外科の二重整形|施術法の違いやリスクも徹底解説!

二重整形に興味がある人の中には、品川美容外科を検討している人もいるのではないでしょ...

東京イセアクリニックの二重整形|施術内容から術後の注意点まで徹底解説!

東京イセアクリニックの二重整形|施術内容から術後の注意点まで徹底解説!

インスタグラムでも数多くの症例を紹介している東京イセアクリニック。 そこでこの記...

TCBの埋没法|東京中央美容外科の口コミおすすめ二重(ふたえ)整形を調査!

TCBの埋没法|東京中央美容外科の口コミおすすめ二重(ふたえ)整形を調査!

美容医療を手掛けている「TCB東京中央美容外科」では、埋没法をはじめとする二重(ふ...

東京美容外科の二重整形|埋没法と切開法のダウンタイムやリスクも徹底解説!

東京美容外科の二重整形|埋没法と切開法のダウンタイムやリスクも徹底解説!

東京美容外科で二重整形を検討するとき、気になるのが施術法ごとの違い。埋没法や切開法...